次は岐阜県「高山市」です。 高山市の伝承伝説に大昔は「出雲や伊勢」との深い関係が有り、「古事記」の舞台は高山だと云うう説も有るそうです。
勿論「レイ・ライン」は沢山有ります。
三角形の神社群は
「鎖状」に結び繋がれています。

最後に、その出雲の一部を出してみましょう。
不思議な事に、肝心の出雲大社の近辺では
「約束の三角形」が少なく、28度の角度を持つ三角形が多く有りました。

大社の背には「八雲山」が在ります。 神殿の真後かと思ったのですが、少しズレていました。何か意図的にそうしたのでしょうか・・・・

また「神社三社の配列が一直線上に有る所謂「レイ・ライン」と云われる物は多く見られます。